阪急・梅田駅(2018.05.21)

↓「とにかく画になる!」という感で、近在に滞在するなら、「ほんの何分間か…」でも構わないので一寸寄ってみたくなる場所だ…
ACROS 21-05-2018 at Osaka
↑滞在中の移動に際して、「あそこを敢えて通る…」と、何時の間にか頭の中で画策してしまう…

こういう場所を撮る場合…「広角レンズ?」というように思うのだが…「35㎜相当画角」が付いた<X100F>の「可能な範囲…出来るように…」で意外に画が纏まる…

この場所の場合…各方面とを結ぶ列車が発着する場所が並んでいて、各々がピカピカの床で、待機する列車も入念にメンテナンスが施されたピカピカの車輛ばかりで、そこに行き交う人影や他の構造物が入っている訳だが…それらの各々の質感や、この場に漂う空気感が<X100F>の力で余すことなく記録されている。本当に素晴らしい!

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